gensymはgenerate symbolでしょうか。
2010/03/29
2010/03/28
TSS deep
The Seasoned Schemer 16章。
続きのdeepR, deepMなど。
(deep 3)
; -> (((pizza)))
というような手続きを書け、とのこと。無理やり(?)fold-rightなんかで書いてみたり。
続きのdeepR, deepMなど。
labels :
scheme,
The Seasoned Schemer
内包表記
この機構は豊富な操作手続を提供しているので、リストジェネレータとい うだけではなく、ジェネリックなループ構文(Common Lisp の loop マ クロ並みに強力/邪悪だという人もいます)を提供しています。
cond, and, or
(and a b)
; -> (cond (a b) (else #f))
(or a b)
; -> (cond (a #t) (else b)) |
labels :
scheme
また出てきたYコンビネータ。Y!。
また出てきました。今度はThe Seasoned Schemerに。The Little Schemerでも9章で出てきました。理解できなくて散々書きました。
Yコンビネータは、いろんなサイトや解説記事を読みましたが、結局The Little Schemerが一番わかりやすかったです。The Seasoned SchemerではY!が出てきます。「!」ということで、副作用ありです。side effectです。その名もY-bang。ワイバーンみたい。
そういえば、Yコンビネータはこれを見たときに、理解のきっかけになりました。
Yコンビネータは、いろんなサイトや解説記事を読みましたが、結局The Little Schemerが一番わかりやすかったです。The Seasoned SchemerではY!が出てきます。「!」ということで、副作用ありです。side effectです。その名もY-bang。ワイバーンみたい。
The Little SchemerとThe Seasoned Schemer合わせて20章のうちで、初めて副作用が出てくるのが15章です。ここまで代入などを使わずにきて、急に使うことになるとさすがに気持ち悪く感じますね。
ちなみにY!が出てくるのは16章です。
ちなみにY!が出てくるのは16章です。
Thunk you, Peter J. Landin.
だそうです。
あれ、でも下のY-bangは副作用あるか?そういえば、Yコンビネータはこれを見たときに、理解のきっかけになりました。
labels :
scheme,
The Little Schemer,
The Seasoned Schemer,
Y Combinator
登録:
投稿 (Atom)