読んだり書いたりしてれば、そのうちうまくなるんじゃね?
くらいに思ってたけど一向にうまくならない。
ここに答えがあるかもしれない。
引用(第32条)
[1]公正な慣行に合致すること,引用の目的上,正当な範囲内で行われることを条件とし,自分の著作物に他人の著作物を引用して利用することができる。同様の目的であれば,翻訳もできる。(注5)[2]国等が行政のPRのために発行した資料等は,説明の材料として新聞,雑誌等に転載することができる。ただし,転載を禁ずる旨の表示がされている場合はこの例外規定は適用されない。
(注5)引用における注意事項
他人の著作物を自分の著作物の中に取り込む場合,すなわち引用を行う場合,一般的には,以下の事項に注意しなければなりません。
(1)他人の著作物を引用する必然性があること。
(2)かぎ括弧をつけるなど,自分の著作物と引用部分とが区別されていること。
(3)自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であること(自分の著作物が主体)。
(4)出所の明示がなされていること。(第48条)
(参照:最判昭和55年3月28日 「パロディー事件」)
引用の目的上,正当な範囲内
引用する必然性がある
引用する著作物との主従関係が明確である
自分の著作物が主体
「やりたいことや好きなことが社会とマッチしない人」その言い方カッコイイな。実際はただの無職なんですけどね(笑)ホント、ものは言い様ですね。
もちろん「やりたいこと」と「やれること」が一致すればこれほど幸せなことはないのだけれど、一致しないから多くの人が苦しんでいる。しかも「努力」することで「やりたいこと」に近づくことができるならまだ問題ないのですが(それは“向いている”範囲だと思う)、多くは努力以前の「才能」の問題だったりします。働かなくて済めば、こんなこと考えずに「やりたいこと」だけやれるんでしょうにね。
@valvallow 元気は出るまで出すな、という私の好きな言葉もありますし。やる気も同様じゃないですかね。禿同です。やる気も働く気もそうだと思っています。
「音痴の人でも、自分がハズれているとわかる人は治る。」
「センスが悪いと感じるのであれば、それはセンスがあるということ。」正確には忘れましたが、先日 @shunsuk さんに会った時にこういうことを言われました。少し気分が晴れました。
頭がずきんずきんと痛むというのは、それ自体は良いことではないが、 良いことを示すサインではあり得る。例えば、頭を強く打った後で、 意識を取り戻しつつある場合なんかだ。
富の格差は、生産性の格差を示している可能性がある (一人だけからなる社会では、両者は等しい)。 だとしたら、それ自身はほぼ確実に良いことだと言える。 生産性に格差が無い社会があったとしたら、それは皆がトーマス・エジソンである 社会であるよりは、トーマス・エジソンがいない社会である可能性の方が高い。なんか似てるような気がして。
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関数定義内にあるマクロ呼び出しは関数がコンパイルされるときに展開形に置換される. マクロを呼び出す関数がコンパイルされた後にそのマクロを再定義したらどうなるだろうか? 元々のマクロ呼び出しの形跡は残っていないので,関数内の展開形は更新されない.
applyやfuncallの第1引数としては渡せないし, 呼出側の関数が新たなローカルな束縛を生むような環境では使うべきでない.
マクロ呼び出しは,書かれた所に直接展開される.
マクロはマクロ呼び出し内の引数の評価を制御する. 評価回数は引数がマクロの展開コードのどこに置かれるかによるが, 1回でも複数回でも良いし,全く評価しないこともある.
Lispプログラムでのマクロ展開は全てプログラムがコンパイルされたときに行われ, コンパイル時に実行できるどのような計算も,実行時にプログラムを遅くすることはない.
関数は(例えばapplyに)引数として渡すことも,関数から返すことも, データ構造内に格納することもできる. マクロではそれらはどれも不可能だ. これらはマクロ呼び出しをλ式で包むことで実現できる場合がある.
マクロに興味を持つ者なら誰もが、On Lisp の一言一句を逃さず読まなければならない。
プログラミングの学習では, できるだけ早く実験することが一番の方法であることが多い. 理論的に完全に理解するのは後でもいい.10,000 時間の話とか、10年連続10万行の話とか、習得には10年かかる話とか、そういうのもありますもんね。書かないと上達しないのはガチでしょうね。当たり前ですね。本を読むだけで満足してはいけませんね。私などは本を手に入れただけで、満足してしまいがちです。
Paul Graham がグラハムなのかグレアムなのか、毎度毎度わからないクラスタless than a minute ago via twiclivalvallow
valvallow
@valvallow 米国ではGrahamの発音はグレアム以外聞いた事ないね。less than a minute ago via Echofontetsuoiwata
tetsuoiwata
(Lispの意味での)マクロは、私の知る限り依然としてLispに特有のものだ。 たぶん、マクロを持つためには言語をLispと同じような奇妙な外見にしないと 駄目だからだろう。それにまた、マクロという最後の力を加えたら、 それは新しい言語ではなくLispの新しい方言になってしまうからだろう。
私はよくジョークでそういうことを言うのだが、実際それは真実なんだ。 car、cdr、cons、quote、cond、atom、eq、そして関数をリストで表現する 方法を備えた言語があれば、あなたはLispの残り全てをそれで構築することができる。 これがLispの質を定義しているんだ。McCarthyがLispにこの姿を与えたのは、 まさにそのためだったからだ。
PerlやPythonにLispのマクロに相当するものを追加することはできないのですか?
Couldn't you add something equivalent to Lisp macros to languages like Perl or Python?
追加したら、それらはLispの方言になってしまう。真のマクロは、プログラムの解析木を処理しなければならない。構文規則のある言語でこれを可能にするには、(a)ソースコードから解析木への翻訳を公開し (b)プログラムがコンパイラに行く前に、解析木の上でプログラムを走らせる事をプログラマができるようにする必要がある。
Not without turning them into dialects of Lisp. Real macros need to operate on the parse tree of the program. To allow that in a language with syntax, you have to (a) make public the translation from source code to parse trees, and (b) give the programmer the opportunity to run programs on parse trees before they go on to the compiler.
だがそうするなら、解析木用の記法を開発しなければ難しい。そしてその記法を開発したら、OS XにおいてMac OSがUnixのスキンになったのと同様、その言語はLispのスキンになってしまう。
But it would be hard to do that without creating a notation for parse trees; and once you do, your language has become a skin on Lisp, in much the same way that in OS X, the Mac OS became a skin on Unix.
10 :デフォルトの名無しさん:2005/09/30(金) 14:34:49 アホの言う「直感的」=「自分の知ってるものに似ている」 11 :デフォルトの名無しさん:2005/09/30(金) 17:17:55 >>10 同意 65 :デフォルトの名無しさん:2006/01/31(火) 17:59:21 そもそも「直感的」という言葉じたいが曖昧で主観的なものだから 議論の土台としてふさわしくない。みたいな? |
Haskell は大成功を納めた。静的型付けは失敗だったと証明した。随分とアグレッシブですね。
ある言語で頻繁に使われるデザインパターンは、他の言語ではパターンでさえない。 よって「デザインパターンは言語の弱さを示すサインである」という話。
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%!PS-Adobe-3.0
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/fact {
1 dict begin
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n 1 eq n 0 eq or {
1
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64 dict begin
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0 1 dots {
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0 0 moveto
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(rz) show
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LispとPostScriptさえあれば私はハッピーになれる。