wmic baseboard get product,Manufacturer,version,serialnumber
2020/06/26
ハードウェア設定が変更されました。変更を有効にするには、コンピューターを再起動してください。
--------------------------- システム設定の変更 --------------------------- ハードウェア設定が変更されました。変更を有効にするには、コンピューターを再起動してください。 --------------------------- OK ---------------------------
犯人
spy++メッセージをのぞいてみると atieclxx.exe が PopUpReboot させている。とりあえずの解決
「AMD External Events Utility」このサービスを停止させればメッセージは表示されなくなる。原因
根本的な原因はわかっていない。根本解決
わからん。確認中。きっかけ
Windows 10 の Sandbox を有効にすると発生するっぽい。ひとまず以上
2016/10/12
Zone.Identifier このファイルはインターネット上の場所から取得されており安全でない可能性があります。
なぜ?
NTFSの代替ストリームZone.Identifierによる。 IEやOutlookでダウンロードしたファイルに付加される。 Chromeでも同じ。確認方法
- ファイルのプロパティにブロックメッセージが表示されている。
- cmdによる確認
C:\Download>more < gdidettool.exe:Zone.Identifier [ZoneTransfer] ZoneId=3
ZoneId=3 → インターネットから取得された
- cmdによる確認2
dirコマンドに/rオプションをつけるとファイル名に「:Zone.Identifier:$DATA」が付いているものが該当するファイル。
C:\Download>dir /r 2016/09/14 17:43 63,444,448 SlackSetup.exe 29 SlackSetup.exe:Zone.Identifier:$DATA 2016/07/27 13:27 3,225,792 SQLServer2016-SSEI-Expr.exe 29 SQLServer2016-SSEI-Expr.exe:Zone.Identifier:$DATA 2016/07/11 10:23 1,434,880 SslvpnClient.exe 29 SslvpnClient.exe:Zone.Identifier:$DATA 2016/08/05 11:54 809,358,856 SSMS-Setup-ENU.exe 29 SSMS-Setup-ENU.exe:Zone.Identifier:$DATA
解除方法
- ファイルのプロパティから「ブロックの解除」する。
- 圧縮ファイルであればLhaplusなどZone.Identifierに対応していない解凍ソフトで解凍する。 解凍結果からZone.Identifierが剥がれる。 Windows標準の「すべて展開」だと解凍結果すべてにZone.Identifierが付加される。
- FAT32フォーマットのUSBやHDDにコピペして戻す。 代替ストリームはNTFSの機能らしいので一旦FAT32に貼り付けるとZone.Identifierが剥がれる。
-
MS製のstream.exeを使用して解除する。
streams.exe -d filename.txt
-
PowerShellで削除する。
Remove-Item -stream Zone.Identifier finename.txt
- Win32ApiのDeleteFileでfilename.txt:Zone.Identifierを削除すれば剥がれる。
-
cygwinのコマンドを通す。encodeしてdecodeしたり、catしてリダイレクトでもOK。
例えば
base64 ./file.zip | base64 -d > hoge.zip
2016/05/02
Re: 制限されまくったWindows環境で意地でもcmd.exeを起動する
すごい反響で驚きました。ブコメ面白いですね(笑)
そろそろホッテントリ入りのほとぼりが覚めたと思いますので補足してみたいと思います。
ひとまず言っておきたいのは、うちの会社の環境じゃないよってことですね。あんな環境じゃ開発なんてできませんよね(汗)
例の環境については、例えば下記の様な場所があるとしましょう。
- 職員500人(20代から50代のPCに詳しくない一般の人)
- そのうちIT担当者が10人程度
- パソコン1500台、プリンタ300台、Androidやその他携帯機器100台
- パソコンではIE、Word、Excel、特定の業務アプリが2~3使えればOK
- USBメモリは許可されたものしか接続できないようにパソコン側でソフトウェア的にロックされている
- そもそもパソコンのUSBポートは物理的にロックしてある
- パソコンや機器に関わる問い合わせはIT担当者に来る
自分がここのIT担当者だったらと思うと、可能な限り制限を付けたくなりませんかね。どういう制限ができるかについては詳しくないんで、アクティブディレクトリとかグループポリシーとかその辺をお調べください。
2016/04/30
制限されまくったWindows環境で意地でもcmd.exeを起動する
どんなに制限をかけられた環境でもcmd.exeさえ起動できれば何でもできます(何でもできるとは言っていない)。しかし仕事柄アホほど制限された環境に遭遇することがあるんです。そんな制限された環境で意地でもcmd.exeを起動する方法を紹介します。
- すべてのプログラムからコマンドプロンプトを起動する。
- すべてのプログラムにコマンドプロンプトがない → c:\windows\system32\cmd.exeを直接起動する。
- Cドライブにアクセスできない → 「ファイル名を指定して実行」にcmdと入力して起動する。
- Win+rが起動しないまたは「ファイル名を指定して実行」から実行できない → タスクマネージャ → ファイル → 新しいタスクの作成 → cmdを起動する。
- タスクマネージャで新しいタスクの作成ができない → Explorerのアドレス欄にcmdと入力して起動する。
- Explorerのアドレス欄からリソースアクセスできない → デスクトップ右クリック → 新規作成 → ショートカット → cmd.exeを指定しショートカットを作成して起動する。
- デスクトップ右クリックすらできない → メモ帳(notepad.exe)でc:\windows\system32\cmd.exeを入力し保存時に拡張子.batを指定し実行する。
- メモ帳すら起動できない → Excelを起動しセルに「\\localhost\c$\windows\system32」を入力すると勝手にリンクになるのでクリックからcmd.exeをコピペして起動する。
- Excelも起動できない → 共有フォルダなどにあらかじめcmdのショートカットを作っておきコピペして使用する。
- 任意のネットワークアクセスができない → 「ヘルプとサポート(Win + F1)」でcmdを検索し「コマンド プロンプト ウィンドウを開く」から起動する。
追記
ついにcmd.exeが使えない環境に遭遇しました。上記の方法で起動まではできるのですが、下記の様なメッセージが・・・コマンド プロンプトは管理者によって使用不可にされています。 続行するには何かキーを押してください....それでは聴いてください。powershell。
またはcmd.exeの使用は制限されていても他のコマンドまでは制限されていなかったりする。notepad.exeで実行したい処理を記述し.batにして保存し実行するとバッチが作れます。
例えばエクスプローラでどうやってもd:を開けなくてもnotepad.exeで下記を書いて.batにして保存し実行するとDドライブが開きます。
start d:\
追記2
上に「\\localhost\c$\」云々と書きましたが、Excelを新規で起動しセルに適当な文字を入れてセルを右クリックし「リンク」を選択する。リンク先を「d:\」とか「c:\」などにしてクリックすれば指定したフォルダがエクスプローラで開く。追記3
これまでで最強の環境があったのでメモ。- どのドライブも開けない
- ファイル名を指定して実行できない
- デスクトップ右クリックできない
- デスクトップなどのフォルダをエクスプローラで開けない
- エクスプローラ「ファイル」などのメニューが使えない
- エクスプローラのアドレスバーからフォルダ移動できない
- エクスプローラのアドレスバーからexe実行できない
- ショートカット作れない
- ヘルプとサポートからのコマンド起動できない
- IEのアドレスバーからのexe起動とフォルダ起動もできない
- Windowsメニューにメモ帳しかない
- タスクマネージャからexe実行できない(メニューが消されてる
- Excelを起動する手段がない
- なんとかExcel起動してセルにc:\windows\system32\cmd.exeと書いてリンクしてもリンク実行できない
- コマンドプロンプトをなんとか起動しても「使用できません」
- 要は指定された一つの業務ソフトウェアを使うことしかできないように制限されている
一体なにと戦っているんだ・・・
2013/09/01
shell script と cmd bat の参考
めっちゃ参考になるわー。
- Yakst - 私が他人のシェルスクリプトから学んだこと
- 開発に役立つ,BATファイルの書き方・パターン集 (コマンドプロンプトの定石を体系的に学び,バッチ中級者になろう) - 主に言語とシステム開発に関して
先日batを作った時にtempファイルとして「ファイル名が日時のファイルを作る」ところで0埋めフォーマットできてなくて午前中だけ動かないbatを作ってしまった。
2013/06/21
AndroidからSSHトンネリングでWindowsリモートデスクトップ
リモートデスクトップ自体もandroidからやるという話。
ほんで、普通にRDPするんは怖いちゅーこっでConnectBotのポート転送機能をつこてRDPしたろ言う話やな。やってみたらあっけなくて驚き。便利!なのか? しばらく使っていたら携帯がすごくあったかいナリ///
Windows と linux 間でリモートデスクトップ
WindowsからWindowsのリモートデスクトップは標準のmstscでいい。LinuxからWindowsはvinagreでいい。
WindowsからLinuxもmstscでやりたかったら?VNC?と思ったらLinux側で準備してればmstscでいいのね。
% sudo apt-get install xrdp
追記
androidからはConnectBotとRemote RDP Liteで。
2013/06/13
VirtualBoxをサービス化する
2013/06/11
cygwinからC#のプロジェクトをbuild
git pullした後にrebuildすることが多いんだけど、そのためにわざわざVSを起動するのが面倒。ということでコマンドでrebuildできたら楽なのでshell scriptを書いた。
でもgistをよく見たら微妙に似たようなのあった。
androidから会社のPCを起動してssh越しにリモートデスクトップ
必要なもの
- 外からsshでログインできる社内のサーバー
方法
まずはリモートデスクトップ接続する会社のPCを起動。うちの場合は同僚がwolパケットを投げつけるGaucheスクリプトを書いてくれているのでそれを使っている。serverにsshでログインしてそのスクリプトを叩くだけなのでandoroidからでもいける。connectbotとかで。次にsshトンネリング。
% ssh valvallow@server -L 12345:192.168.1.42:3389 -NWindowsの場合、mysysgitなんかを入れてればmsysgitのbinの中にsshがあるので、下記のようなbatを作っとくと良い。
C:\msysgit\msysgit\bin\ssh valvallow@server -L 12345:192.168.1.6:3389 -Nほんでリモートデスクトップ接続。windowsからならmstsc。ubuntuとかならvinagreとかからlocalhost:12345に接続で完了。
追記
2013/05/30
制限された環境でcmd
あくちぶでれくとりいとかでスタートメニューにすべてのプログラムがなかったり、ドライブが全部非表示になってたり、ファイル名を指定して実行が禁止されていたり、そんな環境でcmdを使うには、デスクトップで右クリックして新規作成からショートカットを選び、cmdと入力すると良い。あとはプロンプトで好き放題するなり、「explorer d:\」するなどすればいい。右クリックや新規作成まで禁止してある環境ではお手上げでした。explorerのパスのところにcmdもダメだったし。そういう時はどうしたらいいの?教えたエロい人。
制限環境でcmdですがctrl+shift+escでタスクマネージャ起動させてメニューのファイル-新しいタスクの実行 あたりからいけるかもしれません。ポリシーでプロセスの起動が殺してある場合はアウトだそーですが。
試そうとしたけど、これは確かタスクマネージャが起動しなかった記憶がある。
だとするとプロセス名かハッシュ値でプロセスの起動が制限かけられてるっぽいのでタスクマネージャのプログラム(taskmgr.exe)をコピーしてリネームしたり1バイトゴミをつけてから実行してみると動く、かもしれないそうです。
これなら行けそうな気もするけど、closedなネットワークでUSBも殺してあるためどうやって持ち込むか問題が発生し無限loopへ・・・。
cmd起動方法をまとめた
2013/03/25
雑なリマインダ その2
以前、こんなものを作った。
こんな雑なbatだけど今でも使っている。でもタスクバーにcmdが出っぱなしなのでうざい。間違って閉じてしまうこともある。ということで、改良というより作りなおしてwindows標準のタスクスケジューラに登録するようなものにした。Windows7だと動くと思います。
タスクは実行されたあとに削除されるようになっている(/Zオプション)。ただ/ZオプションをつけただけだとXMLがどうのこうのというエラーが出るので/V1オプションを付けてある。
エラー: タスク XML に必須の要素または属性が含まれていません。 (41,4):EndBoundary:
タスクスケジューラに登録するID文字列を作るときに日付と時間を使ってるんだけど、そのフォーマット指定がえらいことになってる。
それと、結局使ってないけど、コマンドの結果を変数に保存するのにforを使う必要があるらしく、これもやけに大変だな・・・。勉強になるなぁ(白目
@FOR /F "usebackq tokens=*" %%i in (`DATE /T`) DO @SET TASK_CREATE_DATE=%%i
ついでにメモしておくと、unixでいう cat は type、diff は fc、traceroute は tracert、grep は findstr、ifconfig は ipconfig 辺りで代用できるって認識で良いのかね。more、arp、ping、netstat、nslookup なんかは同じのがあるようで。
2012/06/30
自宅のPCからコマンド一発で会社のPCの電源を入れる
会社の私のPCはデフォルトで設定が全てオンになってました(笑)
そこで隣の席の同僚がWOLパケットを投げるGaucheスクリプトを作ってくれたので、その起動スクリプトを会社のsshサーバに置きました。
ということで、手元のPCからssh越しにその起動スクリプトを呼ぶコマンド(shell script一行)を作ったので、自宅だろうが外出先だろうが一撃で会社のPCの電源が入るようになってめでたしめでたし。
会社のPCはwindowsなので試しにリモートデスクトップ(vinagreを使いました)で接続してみましたが快適過ぎる。。
ただし電源を切るにはログインしてshutdownコマンドを叩く必要があります。ついでにこれも手元からコマンドで叩けるようにしてみましたが、基本的にリモートデスクトップで接続することしかないので不要ですね。
結論:会社のサーバーにはgaucheが入ってる
2012/02/20
default gatewayが二つ
ついでに別件。他PCの共有フォルダにあるExcelを開くと「ファイルエラー:データが失われた可能性があります。」と出て画像が表示されない。Excel2003。調べたら画像にハイパーリンクがあるとこういう症状が出るらしい。画像それぞれのハイパーリンク削除で解決。SPを当てると治るらしいが、ゴーストがやめておけと囁いたのでハイパーリンク削除での回避方法だけ伝えた。
2012/02/14
2012/02/01
windowsで毎時growlで通知する(cygwinでgrowlその2)
2011/10/27
cygwinもターミナルからパッケージ管理を(apt-cyg)
apt-cygが結構快適です。
cyg-aptってのもありますが別ものです。私の環境ではcyg-aptは動きませんでした。apt-cygは快適です。




