昔メモっといたんだけど、探すの大変だから書いとく。
Gaucheスクリプト。ネタ元はこちら。
Gauche-net-twitterがTwitterのapi v1.1に対応してないっぽくて間に合わんなーと思ったら
対応してるのがあった。
で、スクリプトの使い方は、consumer-keyなんかを書いたファイルを用意してコマンドを実行。それぞれのtweetは別スレッドで投稿されます。
% ./tweet-bals-batch-balk.scm ばるす > bals.log
結果はこんな感じでわかる。
% cat bals.log | grep done | awk '{print $1}'| sort | uniq -c
合計はこれで。
% cat bals.log | grep done | awk '{print $1}'| sort | uniq -c | awk '{ total+= $1}END{print total}'
コマンド名が長いのでシンボリックリンクを作成した。
% ln -s `realpath ./tweet-bals-batch-balk.scm` ~/bin/bals % bals ばるす > bals.log
詳しくはでたらめ英語なhelpをご覧ください。
% bals -h
Usage: bals [option ...] message
h|help : Show this help
n|number : Number of continuous tweets (default:endress)
k|key-file : The path of the file for which have listed the Consumer-key and Access-token
ex) twitter-id1 consumer-key1 consumer-secret1 access-token1 access-token-secret1
twitter-id2 consumer-key2 consumer-secret2 access-token2 access-token-secret2
...
twitter-idn consumer-keyn consumer-secretn access-tokenn access-token-secretn
(default: ~/.tbbbrc)
i|interval :Interval (default: 0.1)
s|suffix :Message suffix (default: !)
d|debug :Debug mode. Print message to console, Twitter not update
ソースはこちら。
素数夜曲: 女王陛下のLISPに書いてあった。
P.474 脚注1)
なおこの名称は, 「その内容である index の頭文字を採用するに当たり, より印象的にする為に対応するギリシア文字イオタιを用いたことに因る」とされている.
この素数夜曲: 女王陛下のLISPは前半(というか本編?)の数学がP.332まで、後半のP.333からP.834までschemeによる付録(付録!?)で、その他付録含めトータル871ページで3,600円というお得な本。
「SICPを読む前に読む本」とか「SICPに挫折した人のための本」とかそういうススメられかたをされる。Scheme手習いとScheme修行も似たようなススメられかたをするけど、難易度で言えば素数夜曲の方が難しく手習いと修行の方が易しい。
説明が丁寧でわかりやすく、とくに後半のScheme部分がすごくいい。継続の説明が平易でわかりやすい。
なかなか大変なのね。
現在ではSPAMがビジネスとして確立している反面、SPAMを受け取るヒトの大部分は多大なる迷惑をこうむっている。そのため、SPAMの温床となるオープンリレーのメールホストは基本的には設定しないことがスタンダードとなっている。
気づいたらlogwatchのメールが来なくなってた。サーバーでlogwatchすると何事もなく完了するけどメールこない。--output=stdoutオプションつければ当然terminalに表示される。初めはどこかの段階でスパム扱いされて詰まってるのかと思ったがそうでもない。メールのログを見たら、ある時からログがでてない。sudo service postfix statusしたらpostfixが死んでた。なんでかわがらね。
ところで、logwatchみたいなノリでgitwatchみたいなのないのかね。
検索するといろんな解決方法が出てくる。.bashrc|.zshrc|.profileなどに環境変数設定してexportしろとか、/etc/default/localesに書けとか、localのsshd_configdからSendEnv LANG LC_*をコメントアウトしろとか、/etc/environmentに書けとか。
「localのsshd_configdからSendEnv LANG LC_*をコメントアウト」で解決したかに見えたけど、sudoする時に同じ警告。結局、下記の方法で解決。
% sudo locale-gen en_US % sudo update-locale LANG=en_US.UTF-8
目障りだったので消した。/etc/ssh/sshd_configのBannerのとこをコメントアウトしたら消えた。
ほんであとは、telnetでSSHポートにつないだ時にでるOpenSSHのバージョンを消したいんだが、まだ調べてない。
表示が必要なようで。
やっと手をつけた。以前からやろうやろうと思っていたけど後回しにしていた。本当はFreeBSDにしたいんだけど、Serversman@VPSだと一番上のプランでしか選択できないので、やっぱUbuntu。変更自体は簡単なんだけど、ubuntuが10.10なので12.04までupgradeしたらコケた。のでやり直し。11.04まで上げた。ほんでユーザーを追加、SSHの設定、zsh,git,rlwrap,gauche,logwatch,build-essential入れて完了。焼肉食べたい。これまではdyndnsとddclientを使っていたんだけどdyndnsが有料になっちゃったみいなので、ついでにドメイン取得。
せっかくなのでGauche-makikiを試してみた。ほめぱげ作って全世界に情報を発信するお!(違