vallog
ring wandering
ラベル
交渉
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
交渉
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2014/05/12
「日本人が知らない 説得の技法」
›
「ゲームとしての交渉」がとても面白かったので、著者である草野耕一さんの「日本人が知らない 説得の技法」を買ってみた。やっぱり面白い。この人の文章が好きだ。 説得の目的は真実の証明ではなく、同意の獲得である。 日本人が知らない説得の技法 p.185 vallog: 「ゲームと...
2014/05/10
「交渉術」
›
これ面白い。ケーススタディがたくさん載ってるスタイルの本がけっこう好きなので、この本は好み。読み物として面白い。
「交渉力入門」
›
すごく平易な文章なのに、とっても読みづらい不思議な文章だった。特に参考にもならず読み物として面白くもなく。あと図の使い方おかしいと思うの。 交渉力入門 (日経文庫)
「ネゴシエーション―国際会議の裏表」
›
とっても面白くなかった・・・。とっても読みづらい本だった。参考にもならなかった。書いてある話題が好きな人にはいいのかな。知らんけど。 ネゴシエーション―国際会議の裏表 (FN新書)
2014/04/05
「交渉の戦略スキル」
›
交渉の戦略スキル (ハーバード・ビジネス・レビュー・ブックス) 第1章 「対立」をマネジメントする 第2章 ケーススタディ・チーム内の対立にどう対処するか 第3章 積年の抗争を解消する二つのアプローチ 第4章 手強い顧客とわたりあう交渉術 第5章 交渉力のナレッジ・シェアリン...
日記
›
出張の多い日々を送っている。ここ半年は、高知と横浜が多い。横浜は3月だけでも3回行っていて、使っているホテルのスタンプカードがついに2枚目コンプリート。4月以降は、大阪と新潟と鹿児島へ行く機会が増えそうだ。 普段の出張内容は、主に打ち合わせ。それとユーザーサポート。社長からは...
2014/03/27
交渉、説得関連の本
›
最近はこの辺を参考にしている。 大学対抗交渉コンペティションとは(参考資料) 交渉と紛争解決
「ゲームとしての交渉」
›
ゲームとしての交渉 (丸善ライブラリー) 当たり本だった。この著者の文章は好きです。文章に対して「軽妙な語り口」とは言わないんだろうけれど、この本はそんな感じ。リズムが良い。 内容もとても良かった。下関講和会議、ポーツマス条約、山下・パーシバル交渉、東郷平八郎が対馬海峡で...
2014/03/22
世論<上>
›
世論〈上〉 (岩波文庫) 1922年刊。古い本なので文体も古く、なかなかに読みづらかった。だけど、 プロパガンダ に近いものがあり、興味深く読んだ。 著者は、「ステレオタイプ」って言葉を作った人。 巻末「解説」P.294 かれはまた、イメージをつくる際に人間がある...
2014/02/01
「交渉プロフェッショナル 国際調停の修羅場から」を読んだ
›
交渉プロフェッショナル (NHK出版新書 417) 交渉相手の警戒を解き真意を引き出すテクニック、決裂必至の国際会議で合意を作る根回し術、当事者全員に利がある調停の肝は、「戦わない」交渉哲学から生まれた―。コソボ軍事紛争調停からCOP10名古屋議定書採択まで、不可能を可能にし...
2013/12/31
読んでよかった本2013
›
月に2〜3冊程度しか読まないマンなので、そもそも母数が少ないけれど、書いておく。こうやって選んでみると、今年読んだ本は当たりが多かった。全部書くわけにもいかないので、「これは書かないわけにはいかないだろ!」というのを選んでみる。 順不同。 20歳の自分に受けさせたい文章講義...
2013/11/14
「影響力の武器」と「プロパガンダ」と交渉の話
›
経緯 調整力&交渉力が高い人がとても眩しい。欲しい。 — S式戦士キャンタマン (@valvallow) October 25, 2013 調整力ってか交渉力あると仕事も人生もすげー捗るんだなーという実例を普段から見ているので影響されている — S式戦士キャンタマ...
2010/03/27
敷金は結構な金額が返ってきたりする
›
以前、引っ越した際に「掃除や修繕等で、敷金はほとんど返ってこないと思って下さい。」と不動産屋さんに言われました。「そうなんですか。(そんなはずないやろ~)」と思って調べてみました。結果的には電話一本で7割くらい戻ってきました。 「『原状回復ガイドライン』に添った敷金の用途の明...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示